ところで、三柱異常干支ってどれくらいの割合であるのかしら?

。。。と思っていたら、もうデータ出してくれていました😂

創喜塾アプリ、さすがです💕

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算命学的?!統計データ

 

1900年~2100年のおよそ200年間(73,200日)、三柱異常干支の日は、

698日間あるそうです!!

割合としては、1%ですね。

 

こう眺めるととてもレアなんですが、出生数って実際どうなんでしょうね。

やっぱり異常だらけの日だからあまり数は生まれないのかしら?

こういう統計って調べてみると面白いかもですね😂

誰か、ご存知でしたら教えていただきたいです💕

 

ごく普通に考えれば、こういう日って出生数少ないと思いますが。。。

そもそも異常干支って、異常な環境に強いわけです。

もしこれからの時代、どんどん地球が異常な環境になっていくとするなら、

その環境に対応できる 異常干支持ちの割合が増えていくのでは?

わざわざレア日を選んで生まれてくる子が増えたりして!

なんてことも考えてしまいます😂

 

もし世の中が異常干支持ちだらけになっちゃったりしたら。。。

何が異常で何が通常なのか、分かんなくなりますよね。

宇宙の法則からして、そういう逆転現象は絶対有り得ないのかな?

それこそ、 統計学として成り立っていくんでしょうかね?

 

なーんてことを考えてると眠れなくなりそうなので(^◇^;)

算命学って、それぞれの時代や世情にマッチングさせて鑑定をしていく

ものですので。

その時代その時代で、見方や面白い解釈も生まれていくのかなと思います💓

100年後の算命学がどうなっているのか、気になります😂

 

 

 

 

 

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