私の算命学の師匠である創喜先生が、お亡くなりになりました。

8日の朝、事務局の葵さんが電話欲しいとのメールが入ってまして。

あ、葵さん?お久しぶりですーお元気だった?💓

なんて能天気に話したら、どうも彼女の様子がおかしい。

事実を告げられ、え.え、え、何?何言ってるの。#$%$%&。。。

何を口走っているのか、自分でも分からなくなりました。

青天の霹靂、人間って全く想定していない事実を突きつけられると一瞬

頭がフリーズするんですね。

ポカーンとしたまま、葵さんから頼まれたお仕事をこなしつつ、日常に

追われ、水曜日バスに乗って、先生のお別れ会へ行きました。

本当に綺麗なお顔で、微笑んでいらっしゃるようでした。

あー事実だったんだなーと。。。

改めて、今年ほとんど先生に面と向かってお会いする機会が少なかったことが

非常に悔やまれました😢

私は創喜塾の鑑定カンファレンスに参加していますので、メール上では先生と

何度もやり取りはさせていただきました。

先生の鑑定書は神懸かっていて、いつかこんな風に書けるものかなと、毎回苦しみ

ながら食らいついていました。

私の中での先生は優しいというよりは、厳しい、鬼!と思うほどのダメ出しを

受けてきました。しかし、厳しくしていただいた分、私のメンタルは最強にも

なり😂鑑定士として鍛えていただきました。

厳しかった分、ごくたまに、よく書けていると褒められると、うれしくて

小躍りしました。

先生と最後のメールやり取りをしたのが9月22日。最後の言葉が、

私のダメ出しにめげては駄目ですよ。


先生。。。。もっともっとダメ出しして欲しかったよ😭

先生の、惜しみなく知識を与えようとする姿勢、厳しくも大きな愛情を

今更ながら感じています。

不義理な弟子でごめんなさい😢

どうか、天国から私たちを見守っていてください。

先生は神すぎて到底及ばないけれど、私たちなりに頑張るから。

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